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淫乱クリニック②

脱衣所でを締め込んだ。先生の金玉とちんぽを包んでた六尺の布地。そう思うと俺のちんぽが反応する。Tシャツと甚平を纏う。リビングに行った。テーブルの上には旨そうな料理がならんでいる。俺達はテーブルを囲んだ。
「頂きます」
4人の野太い声が重なる。先生が2人の男に目を遣った。
「咲良 悠希に天馬 遥翔だ」
先生が声にする。大学の同期でラグビーに励んでたと言う。日に焼けた肌から白い歯が覗いてる。爽やかな笑顔を送ってきた。
「悠希っす」
「遥翔っす」
其々が声にする。2人共29歳で髭坊主ゲイ。恋人同士だと言う。男臭さを醸し出してた。
「厳っす」
俺が声にする。和やかな中食事が終わった。
「薬飲まないとな。後頼むな」
先生が声にする。悠希と遥翔がニヤけながら頷いた。
「行くぞ」
「うん」
先生が声にする。俺達は立ち上がった。先生に手を引かれる。俺達は寝室に入り、先生が灯りを燈した。白磁色のダウンライトがダブルベッドを淫猥に照らしている。壁際に置かれた背丈のある観葉植物から涼を感じた。先生が甚平の下前を脱ぐ。俺はあたかも当然のように先生の足許に跪いた。先生の前袋は濡れている。俺は舌を這わせた。先生のカラダが微動する。先生の前袋からちんぽと金玉を引き出した。金玉を舐め上げる。今度はカリ首に舌を這わせた。先生の本竿を咥える。勃起魔羅に舌を絡めた。俺の顔が前後に動く。先生が俺の頭を押さえ、グイグイ手前に引かれた。
「あぁぁあぁ気持ちいい」 
先生が声を上げる。ジュルッジュルッジュルッ卑猥な尺八音が鳴り響く。先生の金玉を握りながら俺は逸物をしゃぶり続ける。喉奥に先生の亀頭がぶつかってきた。
尺八 (6)
「やべぇ射きそうだ。薬だぜ。飲めよ」
先生が声を上げる。俺は先生のをしゃぶりながら頷いた。先生が腰を突き上げる。俺の顔の動きがそれに律動した。
「あっあぁ射く。んぁぁあぁ射ぐ。あっあぁぁ射くっ」
先生が射き声を上げる。喉奥に先生の汁が打ち当たってきた。先生のちんぽが引き抜かれる。俺の喉がゴクンと鳴った。濃厚な汁が喉を通る。体内へと流れ落ちていった。
「美味ぇ」
俺が声にする。先生の両腕が俺の脇の下に入った。俺は抱き起こされる。唇が奪われた。舌が挿いってくる。俺達は舌を絡め続けた。チュ…ンッ…チュ…ンハァ…チュ、キス音が耳に届く。痛い程俺のちんぽが勃起している。唇が放たれた。
「ビンビンだな」
先生が声にする。先生が俺のちんぽを指で手前に引く。放すと俺の腹を叩いてた。
「四つん這いになれよ」
「うん」
先生の声に俺が応える。その言葉に俺は従う。ベッドの上で四つん這いになる。先生が回り込んできた。両親指で穴を広げられる。尖らせた舌が挿いってきた。中を湿らしてくる。今度はジュルジュル舐め上げられた。
「あぁあっ、あぁぁ」
俺の口から声が洩れる。内壁と穴口にローションを塗り込められた。指が這いってくる。中を掻き撫でられた。先生の指が回転する。同時にちんぽが軽く扱かれた。
「俺の挿れるぜ」
「うん、欲しいっす。奥の方が切なくなってきた」
先生の声に俺が応える。穴口に勃起魔羅を充てがわれた。先生の腰がクイッと動く。ズボズボ挿いってくる。瞬く間に俺は呑み込んだ。
「あっあぁ堪まんねぇ」
俺が声を上げる。先生の腰がガシガシ動く。内壁が激しく擦られる。俺は抱き起こされた。先生の腕が回り込んでくる。後ろから俺のちんぽが扱かれた。
「あぁあぅあぁ」
俺の口から声が洩れる。先生がちんぽを引き抜く。俺は仰向けになった。俺は自ら両脚を抱え上げる。先生が逸物を俺のまんこ口に充てがう。一気に先生のちんぽがぶっ刺さってきた。先生の腰が突動する。ちんぽが俺の中を疾走してきた。
「あっ凄ぇ。もっと激しく……」
「分かったぜ」
俺の言葉に先生応える。先生の腰の動きに拍車が掛かった。張り詰めた亀頭が俺のやべぇ所を擦ってくる。俺は自分のちんぽを扱いた。
「先生、射っていっすか」
「射け。ぶっ放せ」
俺の声に先生が応える。先生が俺のちんぽを奪う。其奴を扱き捲る。奥壁を先生のちんぽで抉られた。
「あぁぁあっ射ぐ。あぁぁあぁあぁ射く。んぁぁあぁ射ぐっ」
俺が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ俺は白濁汁を吹き上げた。
「俺もやべぇぜ。凄ぇ締まる。イイまんこだぜ」
先生が声を上げる。パンパンパン…パンパンパン俺のカラダが先生のガタイに叩かれた。
「あっ射く。あぁぁ射ぐ。あぁぁあぅあっ射くっ」
先生が射き声を上げる。奥壁に先生の汁がぶつかってきた。先生がちんぽを俺の内壁に擦り付けてくる。静かにちんぽを引き抜かれた。先生が俺の上に重なってくる。萎えかけてたちんぽ同士が触れ合う。2本のちんぽが芽吹き始める。先生のカラダが反転した。俺のちんぽが咥えられる。俺も先生のちんぽに喰らい付く。其々の口の中でちんぽが硬くなる。俺達はお互いのちんぽをしゃぶり捲った。ジュルッジュルッジュルッ…ジュボッジュボッジュボッ火照った尺八音が鳴り響く。ちんぽ、金玉、股の付け根。俺達はしゃぶり捲る。其々の逸物が放たれた。
「挿れたくなってきた。駄目っすか?」
「イイぜ」
俺の問いに先生が答える。先生は立ち上がった。俺の顔を跨ぐ。腰を沈めてきた。
「舐めてくれ」
先生が声にする。俺は先生のまんこ穴に舌を這わせた。ジュルジュル幾度となく舐め上げる。今度は蟻の門渡りからタマに舌を這わせた。再度ちんぽを咥える。喉奥に亀頭がぶつかってきた。
「んくぅ気持ちいいぜ」
先生が声を上げる。俺の口からちんぽを引き抜いた。先生は自ら自分の穴にローションを塗っている。俺の上に跨ってきた。後ろ手で俺のちんぽを掴むと腰を沈めてくる。俺のちんぽは呑み込まれた。
「あぁ堪まんねぇ。厳のちんぽの形分かるぜ」
先生が声を上げる。先生の腰が上下に動く。俺は突き上げる。先生の内壁が俺のちんぽを激しく擦ってきた。
「先生のまんこ気持ちいいぜ」俺が声にする。俺は先生を押し倒し、正常位になった。俺の腰が猛動する。ちんぽが先生の中をまい進した。ちんぽとまんこの粘膜同士が交差する。グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッ結合部からは昂った交尾音が鳴り響く。俺の腰の動きが激しくなる。俺の亀頭が先生の深い所にぶつかった。
「あっやべぇ。当たる。当るよぉ」
先生が声を上げる。俺は先生の勃起魔羅を扱き捲った。
「あぁぁあぅ射ぐ。んぁぁあぁ射く。あぁぁあぁ射ぐっ」
先生が射き声を上げる。ドビュッドビュッドビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ先生は乳白色ね男の粘液を飛ばした。その途端先生のまんこが弛緩と収縮を繰り返してくる。先生のまんこ壁が俺のに絡み付いてきた。
「やべぇ。凄ぇ締まる。射きそうだ」
俺が声にする。パンパンパン…パンパンパン筋肉同士がぶつかり合う。金玉の中で潮流が蠢動し始めた。
「あぁぁあぅ射く。あぅあっあっ射ぐ。んぁぁん、ん射くっ」
俺が射き声を上げる。俺は先生の奥壁目掛けてオス汁を撃ちつけた。先生からちんぽを引き抜く。先生の隣に横たわる。抱き寄せられた。唇が寄ってくる。唇同士が触れ合う。舌を挿れいた。俺達は舌を絡め合う。先生の男の薫りに覆われる。唇が離れた。燃焼仕切った俺。何時しか微睡の中にいた。先生のちんぽを握りながら……翌日俺は退院した。クリニックは休診日。夕刻迄イチャ付いていた。季節は初夏。爽風が頬を撫でてくる。俺は帰路に就く。俺の心がキュンとなる。今迄女にも男にも感じた事の無い感情を覚えた。俺んちからクリニック迄は車で10分。俺は都合の付く限り行ってる。俺がゲイになった経緯も話した。
「そうなんか。托卵は酷ぇよな。他の男の子供育てさせようとしたんだろ。クズ女だな」
「1年以上レスなのに図々しいよな。鑑定もしたけど俺の子じゃなかった」
先生の声に俺が応える。先生の目が少し怒ってた。
「俺は金目当ての女ばかりだったな。ブランド品を強請ってくるんだぜ。何様だと思ってるか知らんが断ると不機嫌になるんだ」
先生が声にする。言葉に怒気が含まれていた。そんな或る日、一戦を交じ終える。今ベッドで抱き合っている。軽くキスをした。
「あいつからの慰謝料が滞ってるんだ。弁護士からの督促も無視してるんだ」
俺が声にする。使い込みに自らの借金そして慰謝料。紗里は借金地獄に堕ちている。昼の他に夜も働いてるらしい。俺は知ってる事を全て先生に話した。
「俺に任せてくれねぇか」
先生が声にする。俺は驚いた。俺は思惟する。出逢って間もないのに何でこんなに親身になってくれるのかと……今日土曜、検査結果が出る日。至って健康だった。何時の間にかスタッフ達共仲良くなっている。スタッフの佑太と郷、理太郎と順悟が恋人同士だと言う。俺は驚愕した。気になっている事がある。先生が患者によっては俺にしたのと同じ事をしてるようだ。数日が経過する。俺の口座に慰謝料等が一括で振り込まれてた。
「やべぇ所から借金させた。そんで風呂屋に沈んで貰ったぜ」
「先生、ありがとうございます」
先生の声に俺が応える。俺は思う。何か御礼したいと……梅雨が明けた。盛夏の青い空が広がっている。俺は考えた。御礼に旅行をプレゼントしようと……今、クリニック側のカフェでテーブルを挟み、先生と向かい合って座っている。鞄からパンフを出し、先生の前に差し出した。
「ん、何だ」
先生が声にする。不思議そうな表情を浮かべてた。
「ここ行こ。貰った慰謝料でさ……」
俺は必死に訴える。先生が一瞬躊躇う。だが穏和な笑みを浮かべた。
「分かった。素直に好意を受け取るよ」
「うん」
先生の声に俺が応える。クリニックの夏休みに行く事になった。場所はベッドルーム4つ有る海辺の貸別荘。露天風呂と目隠しされたプールも付いている。勿論スタッフ達も行く。初めての先生達との旅。俺の心は踊った。

大噴火

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レザーアンドスチールコックリング

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処理穴リーマン

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[ 2020/09/19 22:39 ] 淫乱クリニック | TB(-) | CM(0)

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