”大志さん、御免なさい。終わりにしてください”一方的に別れを告げるメールが届いた。返信しても着信拒否してるらしくメールは送られないし電話も繋がらない。 「はぁ…また振られちまった」ため息しか出ない。ひと夏の恋が終わった。 六尺一丁になって姿見に全身を映してみる。36歳の男盛りだ。身長170㌢体重65㌔坊主頭に顎と口に髭を生やしている。毛深い下半身。18㌢はある太棹。イケてるとは思っていない。だけどそんなに悪くなねぇと自分では思ってる。それから1週間後。男を探しに今夜 褌コミュニティのオフ会に行った。 場所は都内のイベント会場、時間は夕刻6時。ロッカー室で 褌一丁になり中に入った。首から名前が入った木札を下げた 六尺野郎達が酒飲みながら談笑している。ひとりの男が近づいてきた。背丈は同じ位で30歳前後の坊主頭に無精髭の野郎臭い奴だ。紺色の 六尺はこんもり盛り上がり脇からは濃い剛毛がはみ出ている。木札を見るとそこには亮と記されていた。 「大志さんいいガタイっすね。何かやってるんすか?」 「昔空手やってたけどな。今はたまにジム行く位だけどな。亮君もいいガタイしてるよな」 「俺も今はジム行く位っすね」 軽い会話だったけど充分盛り上がった。 「亮君場所替えねぇか?」 「いいっすね」 行ったのは会場近くのBAR。店内はジャズが流れシックで大人の雰囲気がある店だ。1組の若いカップルと1人で来ている中年の男が其々酒を楽しんでいる。俺達はカウンターの隅っこに腰を下ろした。隣に座っている亮君に目を遣る。あどけなさを残した顔がグッときた。注文したウイスキーのロックが運ばれてくる。酒を飲みながら色んな事を話した。ジムのこと、オフ会のこと、最近の出来事。 「週何回位鍛えてんだ」 「俺っすか。週2~3回位っすね」 「良い筋肉してるもんな」 さっき会場で見た 六尺姿が蘇ってくる。ムラ付いたけどそれ以上の行動に移せなかった。 「俺さ……」 「亮、それ凄ぇな」 いつの間にか俺は亮と呼び捨てにしている。亮の目は少し虚ろになっていた。 「亮そろそろ帰るか」 「うん、そうっすね」 俺は犯り目的でこのオフ会に参加した。そして今タイプな野郎をお持ち帰りしている。こんな時いつもなら簡単に誘っているのに今夜は何故か出来ない。何時の間にか駅に着き電車に乗っている。くしくも亮と同じ路線だ。隣に座っている亮。少し酔った顔はまた別の可愛さがある。俺の降りる駅に近付いてきた。亮の手に俺の手を触れさせる。微動する亮のカラダ。軽く握って見る。拒否はない。何時もの俺に戻っていた。 「俺んち来ねぇか?やろうぜ」亮の耳元で妖しく囁くと首が縦に振られた。 改札をでる。秋の夜風が火照ったカラダに心地よく当たってきた。 「ここだぜ。まぁ入ってくれよ」 「うん」 ドアが開きバタンと締まる。ガシャっと鍵が掛けられた。玄関を入るなり俺に抱き付いてくる。唇を交わした。舌が絡んでくる。奥深い所まで挿いって来た。背中に腕を回しギュッと抱きしめる。ほんのりと亮の香りが駆け巡った。寝室い入るとバサッバサッと男らしく着ているものを脱ぎ捨てる。そこには2匹の 六尺野郎が立っていた。ベッドに滑り込むと自然に唇が重なり合う。キスしながら亮の乳首に指を這わせた。亮の躰がビクビクと反応する。唇を離すと今度は首筋を舐め上げた。 「あっぁぁぁ…駄目っす。俺首筋弱いんす」 「へへそうなのか」 今度は逆の首筋を舐め上げる。同時に前袋に手を這わせた。 「濡れてるぜ」 亮の 褌を解くと弾けるようにちんぽが飛び出してきた。ちんぽを手で包んでやる。親指の腹でクリクリ撫でてやった。カラダをビクビク震わせている。亮が洩らした我慢汁が俺の手を濡らした。カラダを下に滑らす。亮のちんぽに舌を這わせる。亀頭を咥口を窄めた。 「あっ…んぁ…いっいぃ」 今度は亀頭の括れを舐め上げる。舌を竿に這わせた。 「んふっ…んぁ…いっす」 玉袋から付け根辺りをレロレロ舐める。ゆっくりと竿から裏スジ目掛けて舐め上げた。 「んん…あぁぁ…堪んねぇ」 亮のちんぽをしゃぶりながらケツの窪みに指を這わせる。亮のカラダが微動した。 「ケツマン使えるのか」 「う、うん」 亮の手を取り俺のちんぽを握らせる。手の温もりが伝ってきた。 「こいつ挿れていいか」 「でも、デケェし……」 「優しくしてやるからなっ」 「うん……」 両脚を抱え上げる。ケツ毛を掻き分けると桃茶色の穴が現れた。ふぅと息を吹きかける。亮のカラダがビクンと反応した。ジュルジュルと穴を舐め上げる。今後は舌を尖らせて穴に射し込んだ。 「柔らかくなってきたぜ」 舌を指に代える。ローションを塗しゆっくりと指を亮の中に挿れていく。 「大丈夫か。痛くねぇか」 「うん大丈夫っす」 指を2本に増やす。ジュグジュグ前後に指を抽動させた。3本めの指を挿れる。少し内壁が抗った。亮の顔が歪んでる。穴を広げながら亮のちんぽを握り軽く扱いた。気付くと亮の顔から歪みが消えている。他の内壁とは明らかに違う硬い部分を見つけた。 「あぁぁっ…んん、ん」 「お前の感じるところ見付けたぜ」 俺はそこを執拗に攻める。亮のカラダがガクガク震えた。 「そろそろ大丈夫そうだな。いくぜ。痛かったら言うんだぞ」 「うん」 亮の穴口と内壁にローションを丹念に塗りこめる。俺のちんぽにもまぶした。ケツの窪みに雄竿宛がい先っぽを挿入する。ゆっくりと抜き差しを繰り返した。 「大丈夫か亀挿いったぜ」 「うん、大丈夫っす」 クイッと腰を突く。僅かに内壁が抗った。少し引いては少し挿れる。ゆっくりとだけど俺のちんぽは埋没し始めた。亮の顔が歪んでいる。額にはうっすらと汗が滲んでいた。 「痛ぇのか」 「へ、平気っす。大志さんきてくれよ」 亮の様子を伺いながら俺はちんぽを挿れていく。カラダを折り曲げ唇を優しく奪うと舌をこじ入れる。亮が俺にしがみついてきた。亮の口の中を舌が這い回る。キスしながらちんぽは奥へ奥へと突き進んだ。 「はぁ…いっす…ちょびっと痛ぇけどいっす」 「ここかよ」 俺がクイッと腰を突いた。 「あっそこっす。んぁぁんぁ」 亮のちんぽが頭をもたげ始めている。グイッグイッと天を衝いた。突き込みながら亮の両乳首を指で摩る。時折指の甲で掻き上げた。 「はぁ…はぅ…いぃ…んぁぁいぃ」 「可愛いぜ。声も顔もよぉ。もっと哭かせてやるからな」 俺の腰が波動する。その波に合わせるように亮は腰を振ってきた。 「堪んねぇぜ。突き込めば突き込むだけ内壁絡んでくる」 「あっ…んぁ…はぅ」 パンパンパンパンパンパン…パンパンパンパンパンパン…パンパンパンパンパンパン…パンパンパンパンパンパン…俺は激しく亮を叩いた。 「あぁぁ…駄目っす…そんな…」 亮は自らちんぽを扱き始める。先端からはトクトクと汁を洩らしていた。腰の動きが加速する。結合部からはグシュッグシュッグシュッといやらしい音が響いた。 「あっ大志さん…俺もう…射っちゃう」 「いいぞ。射けよ。おらおら突いてやるからよ」 ガツンガツン…ドスドスドスと腰を突いた。亮の表情が恍惚としている。突き込みを深く重たくした。 「あぁっぁぁぁぁ…射っちゃう…んぁんぁ…射く、射ぐぅ」 ドピュッドピュッドピュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ亮のちんぽから大量の白濁汁が噴き上げた。亮の内壁が激しく収縮する。ぎゅうっと俺のちんぽを締め付けてきた。 「あぁぁぁぁぁ…射く…射ぐ…んぁぁ射く」 俺は亮の中で雄叫びを上げた。ズルリとちんぽを引き抜く。亮の横に滑り込んだ。抱き寄せる。唇を合わせた。 「亮、気持ち良かったぜ」 「俺もっす。ケツマンこんなに感じるって思わなかったっすよ」 「そうか。良かったな」 「うん」 ニンマリする亮。、俺は頭を撫でてやった。一緒にシャワーを浴びソファーに並んで座っている。缶ビール飲みながら亮を見た。やっぱり可愛い。健気な目をしている。出会ってから僅かだけど俺は恋心が芽生えていた。 「亮、良かったら付き合ってくんねぇか」 一瞬固まる亮。表情から快活の色が消え翳りを見せ ている。 「ご、ごめんなさい。大志さんのことは凄ぇタイプっす。でも俺今お付き合いしてる人いるんすよ」 亮がボソッと声にした。 「そうかぁ。亮位可愛かったら彼氏位そりゃいるよな」 「大志さん……あっ」 亮が言葉を途切らせる。何かを訴えるような視線を送ってきた。 「ん、何だ」 「何でもないっす」 亮は俺んちを後にした。別れ際の玄関でのキッス。生々しく唇の感触が蘇ってきた。アドレスと電話番号の交換はしたけど……行きずりの恋だ。亮には付き合ってる彼氏がいる。2度目はないと俺は思惟した。無意識の内にスマホを取り出している。”今日はありがとな楽しかったよ”送信した。その時着信音が鳴る。俺が送った内容とほぼ一緒のメールが届いていた。あれ以来亮と逢う事はなかった。時々くるメールそして電話。内容は他愛のないものだ。ジムのこと、世の中で起きてる出来事、街で見かけた風景。そんな内容だったけど俺の心は充分和んだ。
絶倫の鬼
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[ 2014/12/24 13:22 ]
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季節は流れ今日はクリスマスイブ。悲しい事に今年もひとりだ。街ではクリスマスソングが流れ恋人達が楽しそうに行き来する。 同僚の奥様手作りのローストチキン。2本貰ってしまったけど何か切なくなった。飲みに出る気ににもなれない。トボトボと夜道を歩いた。気温は3度雪がチラついている。ホワイトクリスマスか……俺には関係ねぇな。帰って千擦り扱いて寝るか。寒さが身に染みる。夜7時、自宅マンションに着いた。玄関の前に誰か人が居る。目を凝らして見た。あっ、あいつは…… 「亮!!」視線が交差する。 「あっ…大志さん」 「お前…ここで待ってたのか?来るなら連絡してこいよ」 「お、俺、驚かそうと思って……」 「何時からいたんだ」 「1時間位前から……」ぼそっと言う。唇が震えていた。 「バカヤロ、凍え死んじまうだろ」 亮が真っ直ぐに見てきた。 「郷原大志様にクリスマスプレゼントのお届け物です。ケーキとシャンパンとポインセチアそれと葛西亮をお届けに伺いました。受け取って頂けますか?」 突然の事に何が起こったのか理解出来ず頭の中がパニくっている。 「まぁ入れよ」 取り敢えずリビングに通しソファーに座らせた。 「ちょっと待ってろ」 キッチンに入り生クリームたっぷりのココアを入れた。 「これ飲んで温まれよ」 「うん、ありがとう」 亮はココアを一口飲むとしんみり語り始めた。 「俺さ三股掛けられてたみたいなんだ」 「えっ……三股」 「うん、その中で俺は3番目なんだって……」 亮の顔付きが哀感を帯びている。 「それに俺の中で大志さんの存在がおっきくなってたからちょっとドロドロしたけどさっき別れた」 「俺の存在……」 「うん、目を瞑ると大志さんが浮かんでくるんだ。メール貰うと嬉しかったし、電話してるとホッとした。それに不謹慎だけどH。最高だったよ。ちんぽもデカいしさ」 亮が俺に目をくれる。その一途な視線に心がえぐられた。 「俺のクリスマスプレゼント受け取ってくれよ。一晩だけでいいから俺を恋人にして欲しいんだ。駄目っすか」 「駄目だ」 「そっすよね。俺身勝手っすよね」 亮の肩がガックリ落ちている。落胆しているのが判った。 「じゃぁ俺帰るっす」 亮が立ち上がろうとした。 「駄目だって言ってるだろ」俺は声を張り上げた。 「えっ……」 「今晩だけじゃ駄目だ。ずっとだ」 一瞬戸惑ってる亮がいる。俺が何を言おうとしてるのか判らないみたいだ。 「亮…良く聞けよ。一晩だけの恋人は駄目だけどずっとの恋人ならOKだぜ」 「えっ、大志さん……お、俺嬉しいっす」亮の目が輝いた。 「お前のクリスマスプレゼントありがたく受け取らせて貰うな。俺のもんにするぞ。いいんだな」 「う、うん」 亮をぎゅっと抱きしめる。唇をそっと交わした。 「風呂に湯張っといたからココア飲んだら入れよ。冷えたカラダ温めねぇとな。俺は飯の用意するからさ。一緒にクリスマスパーティしようぜ」 「あっそうだ。明日お前仕事休みだろ。良かったら泊まっていけよ。なっ」俺は言葉を続けた。 「うん」 満面の笑みを浮かべる亮に俺の心も踊った。 「あの……大志さん。一緒に風呂入って貰えないっすか。飯の準備は俺も手伝いますから……」 「そうかぁ。判ったよ」 脱衣所で着ているものを脱ぎ 褌を解いた。久しぶりで見る亮のカラダ。逞しさを増しているように見える。ぶっとい腕と首。厚い胸板。発達した背筋。ヘソの辺りから生えた剛毛。そして鬱蒼とした茂みの中からふてぶてしく男の証がぶら下がっていた。掛け湯をする。浴槽に向かい合って浸かった。毛深い脚が絡み合う。ぎゅっと亮を引き寄せるとちんぽとちんぽが触れあった。 「大志さん……そこ座って呉れる」 亮に言われるまま俺は風呂渕に座る。亮の手が俺のちんぽに伸びてきた。温もり感じる亮の手で覆われる。グイッグイッと俺のちんぽは角度を付けた。金玉が握られる。ちんぽに舌が這ってきた。 「はぁ…デケェ」 亀頭の溝をチロチロと舌が転がる。今度は口に含まれた。 「あぁ、美味ぇ」 ジュルジュルと本竿を舐め上げられた。亀頭が唇で挟まれる。徐々に俺は亮に呑み込まれていった。 ゲホッゲホッと嘔吐く亮。目には涙が浮かんでいる。 「無理すんなよ」 亮は首を大きく振ると今度は一気に根元まで俺のちんぽを呑み込んだ。喉壁がぎゅうっと俺のちんぽを締め付けてくる。亮は俺の両手を取ると自分の頭に誘った。同時に顔を前後に抽動させる。喉壁がぎゅうぎゅうしまってきた。 「んぉぉ…いぃぜ。はぅ、はっ、いぃ」 俺を悦ばそうとしている。決して小さくは無い俺のものを必死で呑み込もうとする亮。その健気な姿に愛おしさを感じた。 ジュボッジュボッジュボッ…ジュルッジュルッジュルッ…風呂場の壁に 尺八音が反響する。ガシガシガシど腰を動かした。 「亮、しゃぶってる顔堪らんぜ。可愛くてよぉ」 亮は俺のをしゃぶりながら自分のちんぽを扱いている。忘我の表情を浮かべていた。金玉の中の俺の汁が射き場を探し暴れ始めてる。俺の腰が列動した。 「射きそうだ。亮…口離せ」 俺が腰を引こうとした。亮はそれを拒み俺のケツをガッツリと抑えている。 「駄目だ。出る。んぁぁぁ…射く、射ぐ、んくぅ、射ぐ」 俺は亮の喉奥に男の汁を放った。俺のちんぽが放たれる。亮は俺を見上げるとゴクンと喉を鳴らした。 「美味ぇ」 「呑んだのか」 亮は目を細め愉悦の表情を浮かべながら湯船から立ち上がった。お湯が亮のカラダに絡み滴る。俺に抱きついてきた。 「大志兄ぃ」亮がちっちゃい声を上げた。 「えっ……」 「大志兄ぃって呼んじゃ駄目っすか」 「構わねえよ。ところで何だ」 「俺さ、嬉しいんだ。デッカイちんぽ根元まで咥えられたし汁も呑めたんだからさ」 亮のちんぽに手が触れる。そこはガチガチになっていた。 「なんでこんなになってんだ」 「当たり前だろ。好きな人のちんぽしゃぶったんだからな」 ちょっと頬を膨らます亮。また新たな可愛いを見つけた。後ろから亮を抱きしめる。耳裏に息を吹き掛けた。亮のカラダがビクンと震える。腕を回し右手で亮のちんぽを掴んだ。俺の手の中でそいつは更にデカくなる。ゴシゴシゴシと扱き始めた。 「あっ…あっ…あぁ」 扱きながら首筋を舐め上げたる。左腕を回し乳首を摩った。 「あっ…俺射っちゃいそうっす」 「いいぞ。射けよ」 扱く手の速度を上げる。クチュクチュクチュといやらしい音が響いた。亮のカラダがビグビグ震える。ケツの窪みに俺のちんぽを擦り付けた。 「あっ…駄目…射っちゃう…んぁぁ射く……」 ドビュッ……白濁汁が宙を舞い弧を描く。透かさず俺は亮のちんぽを頬張った。 「あぁぁぁぁぁ…大志兄ぃ…おっ俺…射く、んん、出る」 俺の喉奥の壁に汁がぶつかってきた。ジュプン…亮のちんぽを口から放つ。亮を見上げる。俺の喉がゴクンとなった。その濃厚な男の汁が喉を通る。蜜の味がした。 「おめぇの汁美味かったぜ」 立ち上がると視線が絡み合った。 「亮…いっぱいだしたな」 ギュッと抱きしめると自然に唇が重なった。舌を絡める。口の中で2人の出した残り汁が絡まりあった。 「気持ちよかったな」 「うん」 「まだまだだからな」俺は亮のケツをそっと撫でた。 亮の首が縦に振られた。
大噴火
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[ 2014/12/24 13:21 ]
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「亮、マカロニ茹でてくれ」 「ハイ」 「じゃがいもの皮向いてくれ 「ハイ」 亮と一緒にキッチンに立ち料理を作っている。ただそれだけのこと。でも細やかな幸せを感じた。 「出来たぜ。テーブルに並べてくれよ」 「うん」 料理が並べられる。ケーキは真ん中に置いた。テーブルを挟んで座る。シャンパンの栓をスポンと抜き2つのグラスに注いだ。 「亮、蝋燭に火をつけろよ」 「うん」 部屋の灯りを落とす。蝋燭に光が妖しく俺たちを包んでくれた。 「メリークリスマス」 グラスがカチンと触れあった。 「おっこのチキン美味ぇな」 「俺はさ、大志兄ぃの作ったムニエルの方が好きだな」 「ありがとな。愛情たっぷり込められてるからな。一杯食えよ」 「うん」 ちょっと前まで寒空に震え、寂しい夜を迎えようとしていた。それが今極上のオスとこんなに暖かな空間に居る。リビングの片隅に置かれたポインセチア。優しく俺達を見守ってくれている。そんな気がした。 「俺さ、最初に逢った時から大志兄ぃのこと好きだった。あの時……」 亮が淡々と語り始めた。亮と元彼。俺と出会った時そろそろ終わりになるのを感じていたと言う。ただ未練が残っていたらしい。俺が付き合ってくれと言った時かなり葛藤したみたいだ。 「こいつなんだ。大志兄ぃに似てるだろ」 スマホの画像を見せてくれた。 「大志兄ぃ…見てくれ」 「えっ…何だ」 亮は俺の目の前で元彼のデータを全てスマホから削除した。 「亮…こっち向け」 亮と視線がぶつかった。 「亮、今日お前のカラダの中から元彼を全て拭いさってやる。いいな」 「うん」瞳の奥から喜び色の光が放たれていた。俺達は酒を酌み交わし多くを語り合う。共有された2人の時間がゆっくりと過ぎていった。 「大志兄ぃ…俺さ…」亮の声がやけに明るい。 「バッカだなぁ」その声に俺も明るく応える。酒がバーボンに換わった。亮の目の回りがほんのり桜色に染まっている。亮の隣に座った。 「酔ってきたか」 「うん、ちょびっと」 肩を抱いてやるともたれかかってきた。 「寝るか」 亮は首を横に振る。そして俺の股間を弄り始めた。亮の手を引き寝室に向かった。ドックンドックンと心臓が早鐘のように鳴る。寝室の扉が開いた。灯りを燈すとベッドがぼんやりと浮かび上がってくる。俺達はバサバサ着ているものを脱ぎ 褌も解いた。 グイッグイッグイッと2本のちんぽが角度を付ける。なだれ込むようにベッドに横になった。亮を抱き寄せ武者振るように唇を奪う。舌をねじ込んでいった。亮も負けじと舌を絡めてくる。キスしながら乳首を甚振った。 「あぅぅ…はぁ」亮のカラダが左右に捩れる。指腹で乳首を撫で回した。亮に覆いかぶさる。ちんぽ同士が触れあった。ゴシゴシちんぽを擦り付ける。玉と玉が触れ合った。 「はぁ…大志兄ぃ…んぁ」 「気持ち良くなってきたのか」 「うん、いっす」 「今日はいっぺぇ可愛がったるからな」 「うん」可愛く応える亮に俺の性感が一気に上昇してきた。指先を耳裏から首筋へ優しく這わせる。逆側の首筋を舐め上げた。腕を伸ばしちんぽから玉そして秘孔へと指が這う。穴口をツンツンと小突いてみた。 「あっ…あぁ…んぁ」 執拗にそこを撫で回してみる。亮のカラダがプルプル震え出した。 「たっ、大志兄ぃ……ん、んん、んぁ」 「欲しくなってきたみてぇだな」 亮の両脚を抱え上げた。蟻の戸渡りをジュルジュル舐め上げる。穴にふぅと息を吹きかけた。 「あぁぁ…うっうぅ…はぁ」 穴の回りを舐め上げる。少し柔らかくなったところで尖らせた舌を突き入れた。舌が中まで挿いり込む。しっぽりと濡らしてやった。今度はローションを塗りこめる。ゆっくりと指を挿れると難なく呑み込まれた。 「凄ぇ…広がってきたぜ」 中をジュクジュク掻き回してると確実に穴が広がっている。指を2本3本と増やし内壁を掻き上げた。 「あぁぁぁぁ…んぁ…んくぅ」 「挿れるぜ」 「うん」 亮は自ら脚を抱える。穴がヒクヒクと蠢いていた。 「凄ぇ、やらしいぜ。ヒク付かせてよぉ」 ちんぽに手を添えながら穴に宛てがう。腰をクイッと突くとズブズブと呑み込まれる。更に俺は押し進めた。 「あぁぁぁ…凄ぇ挿いってくるぜ。大志兄ぃが俺の中に挿いってくる。んぉぉいぃ…硬ぇ…太てぇ」 亮の穴は適度に広がり俺を完璧に埋没させた。 「凄ぇ。根元までズッポリ挿いっちまったぜ」 「おっ俺大志兄ぃに見つめられたら力抜けて…あっんぁ」 俺は腰を動かし始めた。 「亮、今晩完璧なまんこにしてやるからな。いいな」 亮がコクコク頷くと内壁がぎゅうっと締った。亮のまんこは弛緩と収縮を繰り返している。強烈な快感が襲ってきた。ズグッズグッと腰を突く。俺のちんぽは奥へ奥へと突き進んだ。 「あっ…あっ…駄目…そこ、んぁ」 「此処か。ここがいいんだな。おら突いてやるからな」 俺のちんぽは執拗に奥深い所を抉るように擦った。いきり勃った亮のちんぽからはタラタラと汁が溢れている。腰を少し引き一気に奥壁目掛けて突いてみた。 「あぁぁぁぁ…射ぐ…」 ドピュッドピュッドピュッ…亮のちんぽから白濁汁が湧き上がってきた。 「トコロテンしやがったぜ。気持ち良かったか亮」 「う、うん…堪んなかった」 「まだまだだからな」 亮を四つん這いにさせる。背後から嵌め込むとガシガシ腰を突動させた。 「あぁぁ、いぃ、気持ちいい」 ゆっくり仰向けになる。騎乗位になった。俺の上になった亮。俺の右脚にしがみ付きながら腰を上下に抽動させる。俺の脚に亮のちんぽが擦り付けられた。 「んっぁぁ…まっ、まんこの奥がぁ…んぁぁ気持ちいぃ…ちんぽ擦れる。堪んねぇ」 「おっ俺もいいぜ。まんこ俺のちんぽに纏わり付いてくる。堪らんぜ」 正常位に戻した。突き込みながら亮の2つの乳首を甚振るようになぞる。急激にまんこが締め付けてきた。グシュッグシュッグシュッと淫猥な音が鳴り響く。パンパンパンパンパンパン…パンパンパンパンパンパン…筋肉同士がぶつかりあった。 「あぁぁぁんぁ…気持ちいぃ」亮が自分のちんぽに手を触れる。 「駄目だ。触るんじゃねぇ。俺のちんぽだけで射かせてやるからな」亮の両手首を握り締めながら突き込むと頭がコクコク動く。逞しい大胸筋がブルブル震えていた。俺の腰が波動する。その波が伝ったらしく亮の顔付きが微妙に変化した。 「あぁぁぁぁぁ、また射っちゃう…んぉぉぉぉぉ…うぅ…あくっ…いっ射ぐ…んぉぉ射く…射く」 ドピュッドピュッドピュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ亮のちんぽから白濁汁が噴き上がった。 「んぁぁぁ…俺も射かすぜ。あぅぅ…亮…あぁぁぁぁぁ射ぐ…射く。んぁぁ射く」 俺は亮の中で戦慄いた。ズニュっとちんぽを引き抜き立て膝になる。残り汁が垂れ亮の陰毛に絡んだ。亮の上に覆いかぶさる。優しく唇が触れあった。 「いいまんこに仕上がったな」 「まだ成ってねぇっす」 亮が俺のちんぽを握る。俺も亮のちんぽを握った。 「まだ足らんのか」 「うん」 「俺もそう思ってたところだ」 燻っていた男の本能が芽吹きだした。グイッグイッとちんぽが膨れ始める。2本のちんぽは一息に天を衝いた。亮の両脚を抱え上げる。俺の出した汁が垂れてきた。 「いくぜ」 「うん」 ちんぽに手を添え亮のケツの窪みに宛てがう。ツンツンと軽く小突いた。今度はスリスリとちんぽで穴を摩った。 「大志兄ぃ…早く挿れてくれよ」 「判ったぜ」 俺は穴口にちんぽを触れさせた。 「は、早く…我慢できねぇ」 俺のケツに亮の腕が回る。ぎゅうと引き寄せられた。 「んぁぁ…堪んねぇ…吸い込まれるぜ」 一気に根元まで呑み込まれた。穴の中の内壁が蠢いている。俺が出した汁でトロめいていた。 「へへ、堪んねぇまんこだぜ。ちんぽにグニョグニョ絡んでくる」 ガシガシガシと腰を突く。亮の表情が恍惚となった。 「あっ…あぁ…た、大志兄ぃ…変なんだ…なんか…」 「どう変なんだ」 俺の腰が突動する。亮のカラダに異変が起きた。。 「あぁぁぁぁぁ…洩れる…んぁ」 ビシャービシャービシャーと透明な液体が亮のちんぽから溢れ出た。 「凄ぇ潮噴いたぜ。くぅ上がるぅ。初めて見た」 俺の腰の動きが加速する。ちんぽとまんこの粘膜同士が絡み合いグシュッグシュッグシュッと卑猥な音を奏でた。 「あっ…あぁぁまた…洩れる」 ビシャービシャービシャーと亮はまた潮を噴いた。亮が俺にしがみつく。両脚が俺の背中に回り襷に掛かった。俺と亮はひとつの筋肉の塊となって律動する。唇を寄せていくと亮から合わせてきた。舌と舌、まんことちんぽが絡み合う。しんとした部屋の中でジュグッジュグッジュグッと火照った音が鳴り響いた。 「あぁぁぁぁ射っちゃう」 「俺もだ。亮、種付けるぜ。俺のガキ孕めよ」 「孕みてぇ。兄ぃのガキ孕みてぇ」 俺の突き込みが深く重たくなった。 「大志兄ぃ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ…んぁぁぁ」 「亮…んぉぉぉぉぉぉ亮」 「んくんんくぅ…あぁぁ射ぐ…射く…んぁ」 ドピュッドピュッドピュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッ亮が果てた。 「うぉぉ…射く…射ぐ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ射く」 同時に俺も亮のまんこ壁目掛けて男の汁を打ち付けた。どっさりと亮の上に倒れこむ。ちんぽを引き抜き亮の隣に横になった。 「気持ちよかったぜ」 「俺もっす」 「亮、最高のまんこに仕上がったな」 「大志兄ぃのもんになれた気がする」 抱き寄せ唇を合わせた。激しすぎる男と男の交尾。その余韻を感じあっている。この上なく幸せな時間がゆっくりと流れた。 「亮……」 「元彼のこと払拭できたか」 「えっ…出来た。でもあいつのこともう言うなよ」 「あっ済まん。悪かった」 瞼にキッス。そして唇にチュッとした。 「じゃぁもう1回してくれよ」 「まだ足らんのか?淫乱な奴だな」 「俺のまんこ完璧に仕立てたんだからな。責任とれよ」 「判ったぜ」 結局この後俺は2発種を付け、亮は3発トコロテンした。 「亮…ちょっと来いよ」 「えっ……」 窓際に亮を連れて行く。外はまだ雪がしんしんと降っている。 「綺麗だな。ホワイトクリスマスだぜ」 「うん」 「亮……好きだぜ」 「うん、俺も好きっす。大志兄ぃのこと誰にも渡したくねぇ」 亮がぎゅっと抱きついてくる。俺はがっしり受け止めた。 「じゃぁここに一緒に住むか」 「えっ……」 突然の俺の言葉に戸惑っているみだいだ。 「考えといてくれよ」 「うん」 亮には亮の生活もある。一端の社会人がいきなり同棲と言われても戸惑うのは無理もない。でも俺も亮と同じでこいつを誰にも渡したくなかった。 「亮……」 唇を寄せていく。静かに触れ合うと舌を深く挿れる。亮の火照った体温を感じた。背中に回した腕に力が籠る。サンタが俺に届けてくれた掛け替えのない宝物。カラダが蕩けそうになった。
猛牛
亀頭マッサージャー ブルーボーイ
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[ 2014/12/24 13:20 ]
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初めて迎えた一緒の朝。食事を済ませ、ソファーに並んで座っている。珈琲を啜りながらテレビを見ていた。 「大志兄ぃ」亮が真っ直ぐに見てくる。瞳の奥から健気な光が放たれていた。 「ん、なんだ」 「俺、ここで一緒に暮らす。大志兄ぃと……」 「そうかぁ。いいんだな」 「うん、いい」 亮が俺に抱きついてくる。そして股間を握られた。 「ここも俺だけのもんだからな」 「ったくもう。判ってるぜ」 亮の両頬を手で覆い唇にチュッとする。唇を離しまたキスをした。男臭く逞しい亮。その反面ちょびっと弱虫で甘えん坊だ。そんなところもこの上なく可愛い。 「出掛けるぞ」 「うん」 向かったのは駅前にあるショッピングモール。昨日降った雪が積り白銀の世界だ。陽光が当たりキラキラと輝いている。 道すがら交わす会話に心が弾んだ。 「大志兄ぃ、俺さ……」 「そうなのか?それいいな」 休日のショッピングモール。家族連れカップルで賑わっている。部屋の合鍵を作り貴金属店に入った。選んだのはオニキスのキーホルダー。鍵を着けると亮に渡した。 「俺からのクリスマスプレゼントだよ」 「大志兄ぃ……ありがとう」 刻印は”T&R'S HOME”と記して貰った。 「大志と亮の家だ」 「凄ぇ嬉しいっす」 「オニキスの意味って知ってるか」 「えっ……知らねぇっす」 「夫婦の幸せを保つってことだぜ」 「夫婦って…」 「俺達夫婦みてぇなもんだろ」 「うん」 亮が溢れるような笑顔を浮かべる。この笑顔を見るためには何でもしてあげたくなった。ランチを摂り映画を見る。カフェでお茶。初めての亮とのデート。この上なく楽しい。日が傾き始めた。今駅に有るテラスに居る。こじんまりとしてるけどホッと出来る庭だ。2組みのカップルがベンチに座っている。俺達はフェンス際で街を眺めた。積もった雪に夕陽が当たり赤く染めている。遠くに望める山々も雪化粧されていた。 「大志兄ぃ…」 「ん、何だ」 亮と視線が交差する。俺の口髭がそっと撫でられた。 「俺この髭好きっす」 間髪を置かずチュッとされた。 「ば、バカヤロ…人いるだろ」 「誰もいないよ」 見渡すとさっき居たカップルはもういなかった。 「大志兄ぃ……」 亮の唇が寄ってきた。優しく触れ合うと舌が挿いってくる。優しく抱きしめた。誰かに見られるかもしれない。それでも良かった。亮の穏やかな鼓動が伝ってくる。途轍もなく甘いキッス。ふっと唇が放れた。 「帰ろうか」 「うん」 2つの大きな影が絡まり合っていた。 12月27日師走。年内の仕事が終わった。明日亮は越してくる。寝室がちょっと狭くなったけどベッドもシングルからダブルに換えた。穏やかで淫猥な生活が始まるだろう。季節は冬。だけど俺にとっては春の訪れだ。聖夜に届けられた最高のプレゼント。俺は生涯このことを忘れない。途轍もなく大きな幸せを届けてくれたのだから……
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玉袋しゃぶ郎
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[ 2014/12/24 13:18 ]
聖夜 |
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珍しく仕事が定時で終わった。 六尺バーに寄る。たまに会う常連さんとかマスターと話したりそれなりに楽しい時間は過ごせたがタイプも居なくハッテンする事は無かった。酒が入った躰に夜風が心地よく肌を撫でてくる。駅に向かう途中ハッテン場にでも行こうかと思ったが結局帰りの電車の乗ってしまった。パソコンを起動してエロサイトを閲覧してるとちんぽが頭をもたげてくる。ジワーッと我慢汁が溢れ濡れてくるのが判った。”抜くか?”股間に手を這わす。その時だった。メールの着信音。以前数回メールのやり取りをしていた奴からだった。名前は剣悟、36歳168×65短髪…バリタチ…好物は短髪 ガチムチな親父や兄貴…まだ逢ったった事は無いが画像の交換もしてあり俺的には結構イケる奴だ。 ”今晩は…もう遅いっすけど良かったら盛りませんか?” 早速”了解っす”と返信した。シャワーを浴びケツも洗い、 褌を締め直す。其の時インターホンが鳴った。時間は深夜1時,ドアを開けると目が血走ってい男が立っている。 約束どおりに剣悟は来た。既に欲情しているのか股間が膨らんでいるのが良く判る。部屋にはお香を焚いておいた。雄の性欲を刺激すると言われているムスクの香りがほんのり香る。”何か飲むか?”と聞くと首を横に振りそのまま俺を壁際に押し付けた。ハァハァハァと荒い息をしている。いきなり唇を奪われ荒々しく舌を捩じ込んできた。俺の口の中を舌が這いまわっている。乱暴だけど濃厚なキス。官能の世界へと引きずり込んでいく。仄かに男臭い香りが俺の鼻腔を擽ってきた。後ろ手で寝室の扉を開けると傾れ込むかのように俺をベッドに押し倒し首筋に舌を這わせてくる。今度は唇を割り舌を押し入れてきた。締め直した 褌を俺はまた濡らしている。股間に剣悟の手が置かれた。 「祥吾、勃ってるぜ」 いきなり初対面で年下の野郎から呼び捨てにされたが嫌な気にはならなかった。俺のちんぽは剣悟の手の中でムクムクとその姿を変えていく。ニヤッと俺に目を呉れると無造作に着ているものを脱ぎ捨て一糸纏わぬ姿を俺の前に晒した。筋肉の上に薄っすらと脂肪がのり肌は浅黒い。臍の辺りから下半身に濃い剛毛が連なりその真ん中にあるものは天を衝き先端は我慢汁でしっぽりと濡れている。 「で、デケぇ」 その大きさに俺は目を見張ってしまった。剣悟は誇らしげにニヤッと笑みを浮かべる。 「デケぇだろ。こいつで可愛がってやるからな。早く脱げよ」 身に付けているものををかなぐり捨て 六尺一丁になった。 「へへ祥吾…濡らしてんのか」 俺の前袋に手を這わすと揉んでくる。その絶妙な手技に翻弄されそうになった。前袋を揉みながら乳首をネチャネチャと音を立てながらしゃぶってくる。 「あ、うぅっ…あぁぁ…」 思わず声が洩れる。前袋の脇からちんぽが引きずり出された。 「凄ぇ…祥吾のちんぽもデケぇぜ」 ちんぽを握られ軽く扱かれる。剣悟の手の中で俺は我慢汁を洩らし続けた。 「祥吾…気持ちイイか」 「剣悟…んぁぁぁ…いっ、ぃい…んぁぁ…気持ちいい」 「可愛がってやるからな。哭かせてきゃるからな」 俺も剣悟のちんぽを握ってやるともう既に我慢汁でヌルヌルになっている。躰を下にずらすと吸いよせられるように剣悟のちんぽを口にした。我慢汁が俺の口の中でジワーっと広がってくる。ジュポッジュポッっとしゃぶり込んだり舌先を堅くして竿を下から上へとなぞりあげていった。 「んぉぉ…いいぜ…祥吾…もっと舌使えよ」 俺はその巨大な奴を根元まで咥えようとした。根元近くまで咥えるともうそいつは俺の喉奥まで到達していた。全部は咥えられない。それでも俺は喉を大きく開き喉壁でぎゅぅっと締め付けてやる。金玉を軽く握った。よほど溜まっているのか金玉がずっしりと重く感じる。握りながら中指で真ん中の縫い目をなぞってやった。 「んくっ…あぁ…」 剣悟の躰がビグンと震えさた。俺の頭を両手で抑えつけガシガシ腰を動かし始めその巨大なものを擦りつけてくる。離すまいと必死に食らいつくが嘔吐いてきた。涙が出てくる。喉奥が呻き声を上げてしまった。 「ゲホッ…ゲホッ…」 「おら…ちゃんと咥えろよ」 首を縦に振りもう一度咥え直し喉を最大限に開き根元まで咥え込んだ。剣悟の陰毛が俺の顔を擦り男の香をなすりつけてくる。俺は舌を絡めたり奥の壁で締め付けてみた。上目使いで剣悟を見ると目を瞑り快感に酔いしれてるように見える。視線が絡み合った。 「祥吾…イイ顔でしゃぶってるぜ。しゃぶりながら勃たせながらよぉ。そのスケベ顔堪らんぜ。」 ジュルッジュルッジュルッ…ジュポッジュポッジュポッ 尺八音が淫靡に奏でられてくる。剣悟のちんぽが俺の中で一回り大きく膨らんできた。 「一発射かすからな…呑めよ」 俺は顔を激しく振りながら舌をちんぽに絡めていった。 「んぉぉぉぉぉ…あぁぁぁぁぁ射くっ…っっっ…は…っっ」 俺の喉膣にそれは激しくドプッドプッドプッ…ドプッドプッドプッぶつかってきた。生暖かい男の汁が口の中に広がってくる。ゴクンと喉を鳴らしながら俺は呑み込んだ。喉を通り雄汁は体内へと流れていく。雄臭い味がして美味かった。 「祥吾さん」 「ん……」 1発出して安堵したのか剣悟は急に優しくなった。俺を優しく抱きしめてくる。俺は背中に腕を回し抱き付いた。 「祥吾さん…ごめんな…俺祥吾さんみたいな兄貴にしゃぶらせたり掘って哭かせたりすると燃えるんだ。溜まってたしな。歯止め効かなくなっちまった」 「剣悟俺もお前のしゃぶってて昂ぶってたし、お前の汁美味かったぜ」 剣悟は俺の唇の端から洩れている汁を指で掬うと俺に差し出した。俺はそれを舐めとり剣悟に目を遣る。俺の両頬を両手て覆うと顔が近づいてきた。俺は薄く唇を開けるとゆっくりと舌が挿いってくる。今度は優しくキスされた。剣悟のちんぽに手を這わすと鎮まっていたそこは俄かに勃ち上がってくる。剣悟も俺の前袋に手を這わせた。 「ガチガチだな。滅茶苦茶にしてやりてぇ」 剣悟の顔はまた鋭い雄になっている。獲物を狙う獰猛な野獣のような目。躰がすくむと同時にこいつに犯られたいと俺はその時思った。雄穴の奥の方で何か得体のしれないものが蠢いている。俺はコクンと頷いた。俺の 褌を解きギンギンに勃起したちんぽをしゃぶりながら金玉を軽く握ってくる。 「んぉぉぉ…はぅ…」 脚を開かせられ指で弄り始める。ジュルッジュルッと舌で舐めあげられた。唾液でそぼ濡れた穴を指をま~るく這わせ少しずつ中心部に寄ってくる。 「はぁ…はぁ…はぁ…」荒い吐息が洩れる。 軽く小突くとゆっくりと1本の指挿いってきた。抜き差しされたり掻きむしられる。俺の感じる所が擦り上げられた。 「んぅぅ…んぁぁ…はぁ」 剣悟はニヤッとするとそこを執拗に攻めながら金玉を口に含み舌をネットリと絡ませてくる。俺のちんぽからはトクトクと汁が洩れてきた。指が2本3本と増えていき俺の穴は確実に広げられまんこへと変わっていく。指を引き抜かれた。 「祥吾ヒクヒクしてるぜ。まんこみてぇだ。欲しいか」 「……」 言葉が出ない。するとまた指を挿れて掻きむしった。 「欲しいのか。祥吾」 「ほ、欲しい」 俺の雄穴と自分のちんぽにオイルを塗り、入口に擦り当て腰を少し沈ませる。 「んがっ…んぐっ…痛てぇ」 「我慢しろ…力抜け」 一気に俺を突き刺された。 「んがっがっんぎゃぁ…痛てぇ…痛てぇ」 「うるせぇ…ギャーギャー騒ぐんじゃねぇ」 俺の唇を塞ぐようにキスをしてくる。舌をこじ入れると口の中をくまなく愛撫された。唇がすぅっと離れる。 「気持ち良くしてやるからよぉ」 また唇を合わせ舌を割り入れるとネットリと舌を絡めてきた。首筋が舐められ耳の中に舌を挿れてくる。舌が首筋から鎖骨の方へ這っていき乳首に到達するとしゃぶり込んできた。もう片方の乳首に指が這ったり爪で掻き上げられたりする。剣悟の男臭い薫りが媚薬のように効いてきた。俺の目はトロンとしてきたと思う。腰が小刻みに動き出す。萎えていた俺のちんぽが握られる。剣悟の手の中でそいつは姿を逞しく変えていった。 「いいまんこだぜ。トロトロになって俺に絡んできやがるぜ」 痛みが薄らぎ代わりに堪らない感覚が伝ってくる。すると奥の強張りも解けてきたような気がしてきた。小刻みだった剣悟の動きが少しずつ大きくなっていく。 ガシガシガシ…ガシガシガシ…ガシガシガシ掘り込みながら俺の乳首に指が這いまわったり軽く抓られた。 「んくっ…んぁ…んくっ…うぅぅぅ…はぅぅ」 「祥吾、感じてきたみてぇだな」 雄竿の振動が俺の奥深い所に伝わってくる。 「剣悟キスしてくれよ」 「舌出せ」 俺が舌を出すとそれに触れさせながら口の中に挿れ込まれ舌が纏れ合う。口を塞がれちんぽとまんこで結ばれている。少しずつ快感の波が押し寄せてくる感じがした。雄膣の色んな壁ヒダが擦られていく。 「ん…んん…んぐっんぁぁぁ…うぉぉぉぉぉ…あぉぉぉ…あぅぅぅ」 「気持ちイイのか…祥吾…もっと哭け…いい声聞かせろよ…んく…あぅ…堪んねぇ…まんこトロットロ ッになってきたぜ」 更に剣悟に掘り込みは大きく波動している。 「あぁぁぁぁぁ…いい…んぁ…いい」 「感じろ…祥吾感じろ…俺を忘れられねぇようにしてやるからな」 あのデカ魔羅が俺の中で更にデカくなっている。激しく腰をつかってきた。もっと奥で感じたい。俺は剣悟に武者ぶりつき腰を振った。 「あぁ…んん…あぁ…んぉ…剣悟…堪んねぇ…気持ちいい」 「俺もいいぜ…んくぅ…締まる…すんげぇ…締まるぅ」 奥の壁ヒダが擦リ上げられた。感じる所に当たってる。 「んぁんぁんぁ…そこやべぇ…んくぅ…当たる…」 「ここか…おめぇの感じる所見つけたぜ…いくぜぇ祥吾」 ヌチャッヌチャッヌチャッ…ズニュッズニュッズニュッ…グシュッグシュッグシュッ淫賄な交尾音が部屋を駆け巡る。剣悟の掘り込みに俺の雄膣は激しく収縮を繰り返したようだ。 「んぉぉぉぉぉ堪んねぇ…締め付けられる…纏わりついてくるぜ」 「んくっ剣悟…んくっ剣悟…お、俺…洩れそうだ…やべぇ」 「祥吾…射かすぞ…おめぇも一緒に射けよ」 パンパンパンパンパパーンパン剣悟の金玉が俺のケツタブを激しく叩く。 ガシッガシッガシッ…ズゴッズゴッ…ズグーン…ズッゴーン重たく深い突きこみに変わっていった。 「んぁぁぁぁぁぁ…あぁぁぁぁぁぁぁ…駄目だ…んぉぉぉぉぉ…射くっ…っっっ」 ドブッドブッドブッ…ドブッドブッドブッ…ドブッドブッドブッ剣悟は俺の膣壁に激しく男の汁を噴射した。 ドビュッドビュッドビュッ…ビシュッビシュッ…ビュビュッビュビュッ…ビュッビュッビュッ 激しい勢いで白濁汁を射ち放った。ちんぽに指1本触れられてない。剣悟は俺の上に倒れ込んでくると唇を合わせた。 「祥吾さん気持ち良かったぜ。年上だけど最高に可愛かった」 「俺も良かったよ。久しぶりにトコロテンさせた貰ったしな」 今度は濃厚なキスをしてきた。ネットリと絡み合う舌と舌。躰が蕩けそうになる。俺の背中に回った剣悟の逞しい腕がぎゅっと抱きしめた。激しい交尾の後暫くの間抱き合っている。剣悟は俺の腕の中ですやすやと眠り始めた。可愛い寝顔を俺に見せている。年上を犯すのが好きだと言っていたけどセックスの後は甘えん坊だ。ふとこいつを犯してみたい。哭かせたらどんな反応を示すのだろう。そんな事が脳裏を過ぎった。覚醒し始めるオスの本性。何時しか微睡の世界へ落ちていた。カーテンの隙間から朝日が差し込み目が覚めた。昨晩は獣のようになって俺をよがらせてくれた剣悟だが、無邪気な寝顔をしている。愛おしいと思った。もっと時間を共有していたい。俺、”躰”だけじゃなく”心”まで征服されちまったようだ。でも”好き”とか”又逢おう”って言葉俺も言ってないし剣悟も言ってない。まぁ一夜限りの交わりなんだろうなぁってその時思った。そっと寝室から出て珈琲を点てる。目覚めた剣悟もリビングにやってきた。 「おはよう」 「あっおはようございます。祥吾さん」 「今珈琲淹れるからな」 「あっ、ありがとうございます」 テーブルを挟んで向かい合って座る。何も無かったように他愛の無い会話をしながら一緒に珈琲を飲む。簡単な朝食を摂ると別れの時間だ。玄関まで見送りして最後に軽くキス。 「じゃぁな」 「じゃぁ…ありがとうございました」 剣悟は出て行った。バタンとドアが閉まる。再会の言葉は無い。あえて俺も言わなかった。少しの後悔が残った。
絶倫大魔王
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また現実に戻り普段の生活が始まった。着替えを済ませると出勤の為駅に向かった。寝不足気味の躰に鞭うちながら仕事に励んだ。1時間ほど残業して会社を後にする。電車の中で剣悟にメールしようかどうか悩んだが結局止めといた。マンションに入ると玄関の前に黒い人影を確認する。 「ん…剣悟か」 「あっ祥吾さん」愁いを帯びた剣悟の目。 「どうした。ずっとここで待ってたのか」 「1時間位前から…おっ俺…」 俺は言葉を遮った。 「まぁ入れよ」 俺は剣悟の言葉を遮り玄関ドアを開けリビングに通そうとした時だった。壁に押し付けられ乱暴に唇を奪われ唇を強引に割られ舌をこじ入れられた。口の中をくまなく舌が撫で回してきた。 「俺…好きになっちまったも知れない。ううん好きになっちまった」 剣悟と視線がぶつかった。剣悟が言葉を続ける。 「今日現場行ってずっと祥吾さんの事考えてた。胸がきゅんとしてきた。切なくなってきた。仕事ミスって危うく怪我するとこだった。監督にも怒られた。滅多にミスしなかったのにな……こんな気持ち初めてなんだ。乱暴者だし祥吾さんの事好きになる資格ねぇかも知れんけど、祥吾さんの事大事にすっから俺と付き合ってくれよ。俺の兄貴になってくれよ」 剣悟は目を赤く染まらせ切なく俺に訴えかけてきた。 「おお…いいぜ。俺もお前の事満更でも無いと思ってたからな。甘えてくるとすげぇ可愛かった。好きだぜ…剣悟」 今度は俺からキスする。少し伸びた不精髭が肌を刺し心地よい刺激を与えてくれた。背中に廻された 剣悟の腕がギュッと俺を抱きしめる。耳元で囁かれた。 「兄貴ぃ…嬉しいよ俺…」 「おぉ…」 ホッとしたのかあの無邪気な笑顔を俺に向けてくる。俺の唇に軽く唇を合わせ、また離れた。 「じゃぁ…俺…また連絡するな」 踵を返しドアノブに手が掛かった。 「何処行くんだ。用事でもあるのか?」 「ううん…今日は俺の気持ち伝えにきただけっすから……」 「明日…仕事休みじゃねぇのか?…泊まってけよ」 「休みっすけど…えっ…いいんすか?」 顔をにんまりと綻ばせている。 「ああいいぜ。上がれよ」 剣悟が俺の後ろから抱き付き股間を擦りつけてきた。 「あ、兄貴ぃ俺…勃ってきちまった」 俺の手を取り自分の股間に導いた。そこはすでに息衝きはじめていた。 「判った、判った後で抜いてやるからな」 股間を軽く握ってやる。 「兄貴…今抜いてくれよ。我慢できねぇ…なぁ兄貴頼むよ」 ニッカからビクビクさせたちんぽを引きずり出し右手で扱いている。俺の肩に左腕を廻すと首筋を舐めあげてきた。ゾクゾクっとした感覚が背中を走り抜けていく。 「仕方ねェ奴だな」 剣悟に目を遣るとニヤリと俺に目を返してくる。跪き剣悟のちんぽを軽く握ると根元から雁首に向けて舐めあげていった。剣悟のちんぽからはからはトクトクと我慢汁が溢れてくる。先端を唇で挟むと呑み込んでいった。空いてる手で金玉を軽く握りながら顔を前後に動かし舌を絡めていく。もっさりとした陰毛が俺の鼻腔を擽る。そこは一日の肉体労働で出た男の汗と剣悟の匂いが充満し、それが媚薬となり俺の性腺を刺激した。クチュックチュックチュッと卑猥な音が鳴り響く。剣悟は俺の頭を抑え付けると腰を前後に動かし始めた。 「兄貴ぃ…おらもっと舌絡めろよ」 俺は剣悟のちんぽに舌で嬲りながら喉をあらん限り開きあの巨大な奴を呑み込んでいった。 「んくぅ…イイぜ…兄貴の口まんこ堪んねぇ…」 ジュボッジュボッジュボッっと俺はしゃぶり込んでいくとジワーッと我慢汁が口の中に広がってきた。喉奥の壁でぎゅぅっっぎゅぅっっと締め上げると剣悟のちんぽが痙攣をおこしてくるのが判った。剣悟はガシガシガシと喉奥を犯し続けている。 「んぉぉぉ…いい…んぁぁ…射かすぜ…兄貴ぃ…んぁぁぁぁぁ射くっ…っっっ」 ドブッドブッドブッ…ドグッドグッドグッと男の汁を俺の喉壁に打ち付けた。 はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁと剣悟の息が上がっていた。 俺は大量の汁を口の中一杯に頬張り立ち上がり目で”呑めよ”と合図を送った。判ったらしいが唇を合わせようとするとチョッと戸惑っている。俺は剣悟の金玉をギュッと握ると唇を奪い口の中に溜まっている剣悟の汁を流し込んだ。剣悟の喉仏がゴクリと動いた。そして俺の口の中に残った汁は体内へと落ちていった。 「美味ぇだろ…お前の汁だぜ」 「まじぃよ…でも美味ぇかも知んねぇ…」 剣悟の口から訳の判らない言葉が飛び出した。 もう唇を交わし舌を絡め合った。仄かに剣悟の味がした。 「気持ち良かったか?たく、しょうがねェ奴だよな」 「へへ…気持ち良かったすよ。兄貴の口まんこ最高っすよ」 「じゃぁ俺は飯の用意するからな」 「エッじゃぁ…手伝うっすよ」 「いいから…ゆっくりしてろよ」 ウーロン茶を出してやり料理を作り始めた。 「湯張ったからよ。風呂入って来いよ。作業着とか下着洗濯機の中に入れとけ、今日洗濯しとくと明日には乾いてると思うからな」 「ハイ…エッ悪いっすよ」 「イイからイイから気にすんな」 「俺ので悪いがこれ着替えとタオルな。それに下着 褌しか持ってねぇけどいいよな。締めれるか?」 タオルとバスタオル、部屋着・Tシャツそれに新しい 褌を手渡した。 「あっハイ締めれるっすよ…兄貴ぃ…俺 褌は兄貴が締めたのを締めたいっす」 チョッと顔を赤らめていた。ど淫乱で乱暴者の剣悟が何故かこんなところで照れたりする。そんな所がやはり可愛く思った。剣悟が 六尺締め込んで風呂から上がってくる。元々のガタイの良さに加え 六尺を締めることにより日本男児としての男の色香を醸し出していた。真っ白な前袋からは鬱蒼とした陰毛が食み出させ男らしさを剥き出しにしている。 「カッコいいぞ」 「へへ…そうっすか。嬉しいっすよ。」 「飯の準備出来たからな。チョッと待ってろよ。俺もシャワー浴びてくるからな。あっ剣悟…洗濯終わったみてぇだからベランダに干してくれよ」 「あっ…ハイ…判りました」 俺も軽くシャワーを浴び 褌を締め直しリビングに行くとベランダでは剣悟がまだ洗濯物を干していた。俺の 六尺に頬ずりしたり匂いを嗅いだりキスしたりしている。 「剣悟…何してんだ」 「兄貴のちんぽ包んでたものが俺のちんぽ包んでると思ったら堪んなくなってきたんだ。この 褌もこの 褌も兄貴のちんぽ包んでたんだなって思ったら愛おしくなっちゃって…へへへ」 剣悟の前袋を見ると少し膨らんでいるように見えた。剣悟が俺に目を呉れる。その可愛げな表情は俺の金玉に刺激を与えるのに充分なものだった。 「飯にするぞ。運ぶの手伝ってくれよ」 「うん…」 テーブルには盛りだくさんの料理が並べられ 六尺一丁で酒盛りを始めた。 「兄貴料理上手いっすね」 「おお…そうか。ありがとな。いっぱい食えよ」 呑むほどに酔うほどに剣悟は饒舌になり自分の事を色々と話してくれた。小さい頃から中学位まで躰も 小さく大人しかったせいか、苛められ続け友達も殆どできなかった事。高校に入学してからは躰を鍛え れば苛められなくなるかと思って空手部に入部した事。すると逞しくなるのと同時に性格も明るくなっ たお蔭なのか苛められることは無くなった事。そして2年の冬合宿で先輩OBに犯られ男に目覚めた事。その先輩OBに俺の雰囲気が似てたので逢うのが楽しみだったようだ。今思うとその先輩OBを好きだったのかも知れないと言っていた。俺の横に座り直すとしなだれかかってくる。 「兄貴ぃ今夜も可愛がってやるからな」 「バカやろ、今日は俺が哭かせてやるよ」 俺は軽く前袋を握ってやるとそこは息衝きはじめている。俺の手の中で剣悟のちんぽはビクビクと震えだした。剣悟も俺の前袋に手を這わせギュッギュッと握ってくる。俺のちんぽも頭をもたげ始めた。 「ベッド行くか?」 「うん…」 寝室のドアを開け灯りを燈した。仄かに照らすダウンライトそして昨晩の盛り合いの微かな男の残り香が隠微な空間を浮きだたせている。向かい合い顔が近づき唇を寄せて行くと柔らかい唇が俺の唇に重なった。舌を絡ませ合いながら剣悟の前袋に手を這わせた。そこは熱く張りつめドクンドクンと脈だたせていた。剣悟をゆっくりとベッドに沈める。薄く開いた唇から舌を割り入れさせ剣悟の口の中をくまなく愛撫した。俺の背中に腕を回し抱き付き激しく舌を絡ませてくる。縺れあうように舌が絡み溢れた唾液が交差していった。熱い胸板同士が合わさり前袋同士が擦れ合う。剣悟の鼓動が胸に響きそれが躰の中心部を通り抜け俺のちんぽへと伝ってくる。俺の性感は激しく昂ぶっていった。剣悟の耳裏から首筋に指が這い下り瞼に軽くキスをする。逆側の耳裏に息をふぅーっと吹きかけ耳の中を舐めまわし首筋に舌が這い下りていった。 「ん、ん…はぅぅ」 前袋を手を這わせながら乳首を舐めあげたり甘噛みしてみたりした。 「んぅ…はぁ…ん、ん」 剣悟の躰は左右に捩られた。 「乳首感じるみてぇだな」 更に俺の舌はジュルジュルと音を立てて執拗に剣悟の乳首を攻め立てていった。 「んくっ…んはっ…はぁ…う、うぅん…」 躰を下にずらし舌が脇腹から太腿に這っていき手が前袋を捉えた。ジュクジュクと溢れ出た我慢汁で濡れそぼっている。 「すげぇ…汁一杯出てるぜ」 前袋の脇からちんぽを引きずり出してやるとプルンとそいつは飛び跳ねてくる。裏筋に舌を這わせそのまま竿を舐め下していきジュルッジュルッと何度も往復させていく。 「んぉっ…んぁ…んん、んくっ…いい…んぉぉ…」 グニュッとちんぽを握りながら舌の上に乗せ唾液をまぶすように舌を這わせたと思ったら口を窄めて真ん中辺りまで咥え込んでいった。 「んくっ…いい…あぅぅぅ…はぁ…んぁぁ…気持ちいい…んぉぉ…いい」 「おら…俺のもしゃぶれよ」 剣悟に跨ると口許にちんぽを突きつけ頬をパシパシとビンタした。剣悟は俺のちんぽを咥えるとウゴッウゴッっと咥え込んだ。 「もっと舌ぁ絡めろよ」 コクコクと頷くとトロンとした目付きで喉奥まで俺を呑み込んでいった。 「はぁ…兄貴のちんぽ美味ぇ」 一気に根元まで銜え込んだ。俺は剣悟の頭を抑え付けガシガシと喉マンを犯していった。ジュポッジュポッジュポッジュルッジュルッジュルッ淫奔な音が鳴り響く。淫賄な気分になっていった。 「んくぅ…すげぇ…いい口まんこだぜ。堪んねぇ…金玉も舐めろよ」 剣悟の口から引き出し口許に寄せていくと俺の金玉を丹念にしゃぶったり1個ずつ口に含み舌を転がした。俺のちんぽからは歓喜の涙がタラーッと垂れ剣悟の顔を濡らしている。躰を下にずらしていくとうっとりとした顔付で剣悟が目を呉れた。 「兄貴ぃ…」 唇を寄せてくる。俺は吸い込まれるように唇を合わせた。舌を絡め合いながら触れ合っている剣悟のちんぽからドクドクとした血潮が俺のちんぽに伝道されてくる。 「兄貴のちんぽ暖っけぇ…気持ちいい」 俺は2本のちんぽを重ねゴシゴシと扱いた。溢れた汁をなすり付けるように亀頭と亀頭をグニュッと合わせ擦り上げる。 「んぁ、はぅぅぅ、んん、くぅぅぅっっぅぉっぉっ」 更に激しく擦り上げていった。 「んぉ…堪んねぇ…ん、ん、んん…んぁぁ」 空いてる片方の手が剣悟の胸を摩り指が乳輪を円を描くように這い回ったり真ん中の突起を軽く抓ったりしていく。 「んくっんくっんくっ…はぅぅ…んぁぁ…は、ん、ん、んん、はぁ…はっ…」 剣悟は躰を揺すったり捩ったりしながら切なげに声を洩らし続けている。俺は剣悟の褌を解いてやり自分の褌も解いた。そして剣悟に目を遣ると両脚を抱え上げる。 「兄貴…お、俺…」 「判ってる。優しくしてやるから安心しろ」 剣悟に自分で脚を抱えさせそしてケツ毛を掻き分けるとそこには薄桃色のケツまんこが現れた。 「綺麗なまんこだぜ」 俺はその穴に軽くチュッとキスをした。剣悟が顔を赤らめている。 「ん…恥ずかしいのか」 「……」 剣悟はコクンと頷いた。 「その恥ずかしさ忘れさせてやるからな。待ってろよ」 俺は剣悟のケツ穴を舐め上げると剣悟の躰がビクンと震える。舌を尖らせ溜めた唾液を乗せ軽く突きこんでみた。 「う、うぅん…んふっ」 指をゆっくりと挿入していくとその柔らかな穴は簡単に呑み込んでいった。軽く抜き差ししたり掻き上げたりしてやる。一端引き抜くとオイルをたっぷりとケツヒダ一枚一枚に塗り込み指を2本にしてみた。穴を拡げるように指を拡げ壁を擦ってやる。 「んくっ…んぁ…んぉぉ…んぁぁ…んふっ…」 前立腺を擦ったようだ。 「剣悟…気持ちイイのか?」 「兄貴ぃ…いいょぉ…んぁぁ…んぁ」 指を3本に増やし2本の指で穴を拡げ残りの1本で前立腺を擦ってやる。 「んぁぁ…んぁぁぁ…んぁぁぁぁ…はぅぅ…」 次に張り型にたっぷりオイルを塗りゆっくりと挿入する。根元まで挿れるとゆっくり抜き差しさせていった。同時に金玉を指で撫でたり亀頭の括れを指腹でなぞってみたりする。ズニュッと剣悟のちんぽから我慢汁が溢れ出てきた。 「んぁぁぁ…んぉぉぉ…兄貴ぃ…兄貴ぃ…ほ、欲しいよ」 「何が欲しいんだ」 「兄貴のち、ちんぽ…欲しいっす」 「何処にだ」 「あそこに…あそこにだよ」 「はっきり言ってみろ」 「俺のケツに…」 「ケツじゃねェだろ。まんこだろ…はっきり言ってみろよ」 「ま、まんこに兄貴のちんぽ挿れてくれよ」 張り型を抜くとそこはポッカリと開きヒクヒクと俺を誘っている。俺はケツの割れ目にちんぽを宛がうとゆっくりと腰を沈めていった。 「痛てぇか?」 首を横に振る。そのまま少し侵入させると後は吸い込まれるように呑み込まれていく。穴自体が柔らかかったのと充分愛撫した積りだったので剣悟と俺は完全に合体したようだ。ヒダが俺に絡みつき、ぎゅぅっぎゅぅっと締め付けてくる。 「んくぅ…堪んねぇ…すんげぇ締め付けだぜ」 突きこみながら乳首を舐めたり指で摩ったりしてやる。 「んぁぁぁぁぁ…んぉ…んくっ…いい…兄貴ぃ…いい」 「剣悟…もっと声聞かせろよ。哭け…感じろ…おら…突くぜ」 ガシッガシッガシッ…ズグッズグッズグッ…ズゴッズゴッズゴッ激しく突きこんだ。一端引き抜き四つん這いにさせ後から挿れ直す。オイルと溢れ出ていた俺の我慢汁でしっぽりと濡れそぼった剣悟のまんこはトロトロになりまんこそのものになっている。突き込む毎にヒダが俺に纏わり付き締め付けてきた。剣悟のケツを抑え俺は腰に力を籠めた。 「んぁぁぁぁぁ…すげぇ…んぉぉ…はぁぁぅぅぅ…はぅはぅはぅ」 剣悟の喘ぎ声はデカくそして艶っぽくなっている。正常位に戻して剣悟のまんこに挿れ直しクイッと腰を突いた。表情がトロンとしてくる。 「兄貴ぃ…キスして」 剣悟と唇を合わせるとネットリと舌を絡ませる。同時に腰を波動させまんこの中を縦横無尽に突き擦った。 「んくっ…んくっ…駄目~…んぉぉ…そこ…駄目だ…んくっ…当たる…やべぇ…」 俺は執拗にその部分を突きこんでいった。 「あぁぁぁぁぁぁぁ…い、射くぅ…射くぅ…」 ドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッと大量の白濁汁をトコロテン発射した。 「剣悟…まだまだだぜ」 俺は突きこみを深く重くしていった。 ズッゴーン…ズグッズグッズグッ…ズッゴーン…ガツン…ガッツーン パンパンパンパン…パパンパパン…パンパンパンパン 俺の金玉が剣悟のケツタブを叩く。 「んぁぁぁぁぁぁ…んぁぁぁぁぁぁ…射っちゃう…また射っちゃう…んぉぉぉぉぉぉ…射くぅ」 ビュッビュッビュッ…ビシュッビシュッ…ドビュッドビュッ 剣悟が2回目のトコロテンをした。 「おっ…凄ぇぜ。んくぅ締まるぜ」 ガシガシガシ…ズゴッズゴッズゴッ…ズグッズグッズグッ俺の金玉の奥の方が熱くなってきた。射精感が襲ってくる。 「んぁぁ・・あぉぉ…んぉ…はぁ…俺も射きそうだ。剣悟どこに出されてぇ?」 「中に…俺のまんこに出してくれよ。兄貴を感じてぇ」 「んぁぁぁぁぁぁ…出すぜ。種付けるぜ。俺のガキ孕めよ。うぉぉぉぉぉあぅぅ…射くっっっ」 俺は剣悟の中に種汁をぶっ放した。 「兄貴ぃ…もう終わりか?俺もっとしてぇ…」 まんこをギュッギュッと締め付けてくる。 「なぁもっと突いてくれよ」 剣悟の中で萎えかけていたちんぽが大きく硬くなっていくのが判った。 「判った。俺ももっとしてぇ」 ガシガシガシと突きこみを開始した。俺の動きに合せて剣悟はケツを振ってくる。その動きは今までにない雄膣の収縮を呼び起こしていった。 「いいぜ。剣悟もっとまんこ絡ませろよ」 「あ、兄貴ぃもっともっと突いてくれよ」 ズグッズグッズッゴーン…ズグッズグッズッゴーンその重たい突きこみに剣悟は躰を仰け反らせていった。 「んぁぁ…んぁぁぁ…いい…堪んねぇ…うぅぅ…いい…兄貴ぃ…気持ちイイ…」 俺は剣悟の脚を抱え直しグイッと頭の方に押し込んだ。剣悟のちんぽは顔の近くまで迫っていく。そして俺はガシガシガシと突きこんでいった。 「イイかぁ…剣悟…感じてるか?」 「いい…いい…兄貴ぃ」 ヌチャッヌチャッヌチャッ…グショッグショッグショッ…ジュグッジュグッジュグッ…火照った音が部屋中に駆け巡っていった。俺は突きこみ速度に拍車をかけていった。 「んぁぁぁぁぁ…駄目だ…やべぇ…射っちゃう…また射っちゃう…んぁぁぁぁぁぁ…んぉぉ…んぉぉぉ…射ぐっ…」 ちんぐり返しの体制で掘られ続けた剣悟はドビュッドビュッドビュッ…ビュッビュッビュッ…ビュビュッビュビュッビュビュッと自分の顔に吹き上げた。そして薄く開いた口からその中に吸い込まれていった。 「んぁぁ…締まる…やべぇ…射きそうだ」 俺は剣悟のまんこから引き抜くと扱きながら剣悟の顔前にちんぽを差し出した。 「射くぜ。剣悟…ぶっ掛けるぜ。口開けろ」 ドビュッ…剣悟に顔射した。そのまま剣悟の口の中にちんぽを突っ込んだ。 ドプッドプッドプッ…ドプッドプッドプッ…ドプドプドプッッッと口の中に大量の男の汁をぶっ放した。剣悟の喉仏がゴクリと音を鳴らす。視線がぶつかった。 「兄貴ぃ…美味ぇ」 俺は剣悟の顔にかかっている2人の汁を掛け合わせ指で掬い取り一舐めしてと剣悟の口先に差し出した。剣悟はその指を美味そうにしゃぶってきた。 「汁だらけだな」 俺は剣悟の顔に降りかかっている汁を舌で舐めとり唇を寄せそして合わせる。絡み合う舌と舌…濃厚な男の薫りが口の中に広がっていった。 「剣悟…気持ち良かったぞ。お前最高だよ」 「俺も…堪んなかった。ケツこんなに感じるなんてさ」 抱き寄せギュッと抱きしめ頭を撫でてやると痛いほど俺に抱き付いてきた。毛深い脚同士が絡まり合いちんぽ同士が触れ合っている。雄の香に包まれながら俺達は眠りについた。
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